聞く、ほぼ日。
ほぼ日刊イトイ新聞
WEBサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」で20年以上にわたってつくられてきた、たくさんのコンテンツをすこしずつオーディオ化していくプロジェクトです。 ゲストの方をまねき、ものづくりについてじっくりとうかがっていく「ものをつくるときに気をつけていること」、投稿いただいた恋愛のお悩みに答える音声番組「水野敬也と岸田奈美のLOVE相談」などオリジナルコンテンツも配信スタート! ▼「聞く、ほぼ日。」WEBサイト https://www.1101.com/kiku_hobonichi/index.html ▼「ほぼ日刊イトイ新聞」WEBサイト https://www.1101.com/home.html メインビジュアルイラスト:松本大洋 サウンド制作協力:ピノキオピー 音声制作協力:オトバンク
WEBサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」で20年以上にわたってつくられてきた、たくさんのコンテンツをすこしずつオーディオ化していくプロジェクトです。 ゲストの方をまねき、ものづくりについてじっくりとうかがっていく「ものをつくるときに気をつけていること」、投稿いただいた恋愛のお悩みに答える音声番組「水野敬也と岸田奈美のLOVE相談」などオリジナルコンテンツも配信スタート! ▼「聞く、ほぼ日。」WEBサイト https://www.1101.com/kiku_hobonichi/index.html ▼「ほぼ日刊イトイ新聞」WEBサイト https://www.1101.com/home.html メインビジュアルイラスト:松本大洋 サウンド制作協力:ピノキオピー 音声制作協力:オトバンク
#24_16 「まつがい」息子を保育園に預けている私。毎日息子が着替えた服を持って帰るが、ある日、見覚えのないズボンが入っていて、
エピソード
人は、ときどき、まちがいます。ありふれた場面で。ここぞという大事な場面で。ほぼ日読者のまちがいを集めた投稿コンテンツ、それが「まつがい」です。いろんな場面でほぼ日読者のみなさんがやらかしたちいさな「まつがい」のメールを、数名のほぼ日乗組員たちが読み上げていきます。どうぞのんびりお聞きください。
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これまでに配信した「まつがい」を全部つなげた総集編的なロングバージョンをつくりました。約43分間の「まつがい」のを、どうぞのんびりお聞きください。
人は、ときどき、まちがいます。ありふれた場面で。ここぞという大事な場面で。ほぼ日読者のまちがいを集めた投稿コンテンツ、それが「まつがい」です。いろんな場面でほぼ日読者のみなさんがやらかしたちいさな「まつがい」のメールを、数名のほぼ日乗組員たちが読み上げていきます。どうぞのんびりお聞きください。
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人は、ときどき、まちがいます。ありふれた場面で。ここぞという大事な場面で。ほぼ日読者のまちがいを集めた投稿コンテンツ、それが「まつがい」です。いろんな場面でほぼ日読者のみなさんがやらかしたちいさな「まつがい」のメールを、数名のほぼ日乗組員たちが読み上げていきます。どうぞのんびりお聞きください。
【第6回 渾身の1曲があればいい。】 スリーピースのサニーデイ・サービスのライブは、音が大きい。3人だけなのに、どこよりデカい。実際に大きいかどうかはわからないけど、音楽が、ズンズン、心臓に響く。曽我部恵一さんに話を聞いたら、その理由がハッキリわかりました。この曽我部さんという人が、信頼する仲間と出してる音だから、聴いてる人の身体を突き抜けて飛んでいくんだなあと。全6回のインタビューを、どうぞ。担当は「ほぼ日」奥野です。(朗読/ 西山慎哉、土生周平)
【第5回 「お前ら全員死ね!」で開いた世界。】 スリーピースのサニーデイ・サービスのライブは、音が大きい。3人だけなのに、どこよりデカい。実際に大きいかどうかはわからないけど、音楽が、ズンズン、心臓に響く。曽我部恵一さんに話を聞いたら、その理由がハッキリわかりました。この曽我部さんという人が、信頼する仲間と出してる音だから、聴いてる人の身体を突き抜けて飛んでいくんだなあと。全6回のインタビューを、どうぞ。担当は「ほぼ日」奥野です。(朗読/ 西山慎哉、土生周平)
【第4回 最高の時間で満たしたい。】 スリーピースのサニーデイ・サービスのライブは、音が大きい。3人だけなのに、どこよりデカい。実際に大きいかどうかはわからないけど、音楽が、ズンズン、心臓に響く。曽我部恵一さんに話を聞いたら、その理由がハッキリわかりました。この曽我部さんという人が、信頼する仲間と出してる音だから、聴いてる人の身体を突き抜けて飛んでいくんだなあと。全6回のインタビューを、どうぞ。担当は「ほぼ日」奥野です。(朗読/ 西山慎哉、土生周平)
【第3回 ギター1本で歌った30代。】 スリーピースのサニーデイ・サービスのライブは、音が大きい。3人だけなのに、どこよりデカい。実際に大きいかどうかはわからないけど、音楽が、ズンズン、心臓に響く。曽我部恵一さんに話を聞いたら、その理由がハッキリわかりました。この曽我部さんという人が、信頼する仲間と出してる音だから、聴いてる人の身体を突き抜けて飛んでいくんだなあと。全6回のインタビューを、どうぞ。担当は「ほぼ日」奥野です。(朗読/ 西山慎哉、土生周平)
【第2回 スリーピースの可能性は無限。】 スリーピースのサニーデイ・サービスのライブは、音が大きい。3人だけなのに、どこよりデカい。実際に大きいかどうかはわからないけど、音楽が、ズンズン、心臓に響く。曽我部恵一さんに話を聞いたら、その理由がハッキリわかりました。この曽我部さんという人が、信頼する仲間と出してる音だから、聴いてる人の身体を突き抜けて飛んでいくんだなあと。全6回のインタビューを、どうぞ。担当は「ほぼ日」奥野です。(朗読/ 西山慎哉、土生周平)
【第1回 バンドの音でやりたかった。】 スリーピースのサニーデイ・サービスのライブは、音が大きい。3人だけなのに、どこよりデカい。実際に大きいかどうかはわからないけど、音楽が、ズンズン、心臓に響く。曽我部恵一さんに話を聞いたら、その理由がハッキリわかりました。この曽我部さんという人が、信頼する仲間と出してる音だから、聴いてる人の身体を突き抜けて飛んでいくんだなあと。全6回のインタビューを、どうぞ。担当は「ほぼ日」奥野です。(朗読/ 西山慎哉、土生周平)
【はじめに/内容紹介】 スリーピースのサニーデイ・サービスのライブは、音が大きい。3人だけなのに、どこよりデカい。実際に大きいかどうかはわからないけど、音楽が、ズンズン、心臓に響く。曽我部恵一さんに話を聞いたら、その理由がハッキリわかりました。この曽我部さんという人が、信頼する仲間と出してる音だから、聴いてる人の身体を突き抜けて飛んでいくんだなあと。全6回のインタビューを、どうぞ。担当は「ほぼ日」奥野です。(朗読/ 西山慎哉、土生周平)
【第8回 詩の手ざわり。】 ここ数年、打ち合わせなどで何度か顔を合わせてきたものの、ふたりがじっくり話すのはひさしぶりです。谷川俊太郎さんも糸井重里も真剣な仕事を軽やかにするような魔法を使うなぁ、とつねづねわたしたちは思っていました。そこに隠れてよくわからなかったのですが、詩人としての谷川俊太郎さんがこれまで命をかけるように守ってきたこととはいったいなんだったのでしょうか。「言葉」を中心に置いたふたりのおしゃべり、全8回でお届けします。(朗読/ 佐東充、西村健志)
【第7回 詩人の命をかけている。】 ここ数年、打ち合わせなどで何度か顔を合わせてきたものの、ふたりがじっくり話すのはひさしぶりです。谷川俊太郎さんも糸井重里も真剣な仕事を軽やかにするような魔法を使うなぁ、とつねづねわたしたちは思っていました。そこに隠れてよくわからなかったのですが、詩人としての谷川俊太郎さんがこれまで命をかけるように守ってきたこととはいったいなんだったのでしょうか。「言葉」を中心に置いたふたりのおしゃべり、全8回でお届けします。(朗読/ 佐東充、西村健志)
【第6回 主人公は誰だ。】 ここ数年、打ち合わせなどで何度か顔を合わせてきたものの、ふたりがじっくり話すのはひさしぶりです。谷川俊太郎さんも糸井重里も真剣な仕事を軽やかにするような魔法を使うなぁ、とつねづねわたしたちは思っていました。そこに隠れてよくわからなかったのですが、詩人としての谷川俊太郎さんがこれまで命をかけるように守ってきたこととはいったいなんだったのでしょうか。「言葉」を中心に置いたふたりのおしゃべり、全8回でお届けします。(朗読/ 佐東充、西村健志)
【第5回 詩はうまくならない。】 ここ数年、打ち合わせなどで何度か顔を合わせてきたものの、ふたりがじっくり話すのはひさしぶりです。谷川俊太郎さんも糸井重里も真剣な仕事を軽やかにするような魔法を使うなぁ、とつねづねわたしたちは思っていました。そこに隠れてよくわからなかったのですが、詩人としての谷川俊太郎さんがこれまで命をかけるように守ってきたこととはいったいなんだったのでしょうか。「言葉」を中心に置いたふたりのおしゃべり、全8回でお届けします。(朗読/ 佐東充、西村健志)
【第4回 世界を100パーセント表す言葉。】 ここ数年、打ち合わせなどで何度か顔を合わせてきたものの、ふたりがじっくり話すのはひさしぶりです。谷川俊太郎さんも糸井重里も真剣な仕事を軽やかにするような魔法を使うなぁ、とつねづねわたしたちは思っていました。そこに隠れてよくわからなかったのですが、詩人としての谷川俊太郎さんがこれまで命をかけるように守ってきたこととはいったいなんだったのでしょうか。「言葉」を中心に置いたふたりのおしゃべり、全8回でお届けします。(朗読/ 佐東充、西村健志)
【第3回 言葉は完全に他人のものだった。】 ここ数年、打ち合わせなどで何度か顔を合わせてきたものの、ふたりがじっくり話すのはひさしぶりです。谷川俊太郎さんも糸井重里も真剣な仕事を軽やかにするような魔法を使うなぁ、とつねづねわたしたちは思っていました。そこに隠れてよくわからなかったのですが、詩人としての谷川俊太郎さんがこれまで命をかけるように守ってきたこととはいったいなんだったのでしょうか。「言葉」を中心に置いたふたりのおしゃべり、全8回でお届けします。(朗読/ 佐東充、西村健志)
【第2回 書き手と受け手、勝者はどちら。】 ここ数年、打ち合わせなどで何度か顔を合わせてきたものの、ふたりがじっくり話すのはひさしぶりです。谷川俊太郎さんも糸井重里も真剣な仕事を軽やかにするような魔法を使うなぁ、とつねづねわたしたちは思っていました。そこに隠れてよくわからなかったのですが、詩人としての谷川俊太郎さんがこれまで命をかけるように守ってきたこととはいったいなんだったのでしょうか。「言葉」を中心に置いたふたりのおしゃべり、全8回でお届けします。(朗読/ 佐東充、西村健志)
【第1回 科学がカーブを切っていく。】 ここ数年、打ち合わせなどで何度か顔を合わせてきたものの、ふたりがじっくり話すのはひさしぶりです。谷川俊太郎さんも糸井重里も真剣な仕事を軽やかにするような魔法を使うなぁ、とつねづねわたしたちは思っていました。そこに隠れてよくわからなかったのですが、詩人としての谷川俊太郎さんがこれまで命をかけるように守ってきたこととはいったいなんだったのでしょうか。「言葉」を中心に置いたふたりのおしゃべり、全8回でお届けします。(朗読/ 佐東充、西村健志)
【はじめに/内容紹介】 ここ数年、打ち合わせなどで何度か顔を合わせてきたものの、ふたりがじっくり話すのはひさしぶりです。谷川俊太郎さんも糸井重里も真剣な仕事を軽やかにするような魔法を使うなぁ、とつねづねわたしたちは思っていました。そこに隠れてよくわからなかったのですが、詩人としての谷川俊太郎さんがこれまで命をかけるように守ってきたこととはいったいなんだったのでしょうか。「言葉」を中心に置いたふたりのおしゃべり、全8回でお届けします。(朗読/ 佐東充、西村健志)
【第5回 いつも備えをしておこう。】 日本テレビ「news every.」のお天気コーナーでおなじみの木原実さんは、防災士としても活動をされています。震災はいつ、どこで起きるかわかりません。いつかではなく、今日からできる備えを木原さんに教えていただきました。2011年3月11日から8年が経ったいま、改めて、防災について見直してみませんか。担当は、ほぼ日の平野です。(朗読/ 常盤 昌平、佐田直啓)
【第4回 できる範囲を続けること。】 日本テレビ「news every.」のお天気コーナーでおなじみの木原実さんは、防災士としても活動をされています。震災はいつ、どこで起きるかわかりません。いつかではなく、今日からできる備えを木原さんに教えていただきました。2011年3月11日から8年が経ったいま、改めて、防災について見直してみませんか。担当は、ほぼ日の平野です。(朗読/ 常盤 昌平、佐田直啓)
【第3回 食べ物はローリングストック。】 日本テレビ「news every.」のお天気コーナーでおなじみの木原実さんは、防災士としても活動をされています。震災はいつ、どこで起きるかわかりません。いつかではなく、今日からできる備えを木原さんに教えていただきました。2011年3月11日から8年が経ったいま、改めて、防災について見直してみませんか。担当は、ほぼ日の平野です。(朗読/ 常盤 昌平、佐田直啓)
【第2回 死なないことが最優先。】 日本テレビ「news every.」のお天気コーナーでおなじみの木原実さんは、防災士としても活動をされています。震災はいつ、どこで起きるかわかりません。いつかではなく、今日からできる備えを木原さんに教えていただきました。2011年3月11日から8年が経ったいま、改めて、防災について見直してみませんか。担当は、ほぼ日の平野です。(朗読/ 常盤 昌平、佐田直啓)
【第1回 「防災士」の木原さん。】 日本テレビ「news every.」のお天気コーナーでおなじみの木原実さんは、防災士としても活動をされています。震災はいつ、どこで起きるかわかりません。いつかではなく、今日からできる備えを木原さんに教えていただきました。2011年3月11日から8年が経ったいま、改めて、防災について見直してみませんか。担当は、ほぼ日の平野です。(朗読/ 常盤 昌平、佐田直啓)
【はじめに/内容紹介】 日本テレビ「news every.」のお天気コーナーでおなじみの木原実さんは、防災士としても活動をされています。震災はいつ、どこで起きるかわかりません。いつかではなく、今日からできる備えを木原さんに教えていただきました。2011年3月11日から8年が経ったいま、改めて、防災について見直してみませんか。担当は、ほぼ日の平野です。(朗読/ 常盤 昌平、佐田直啓)
【第7回 10年後の自分に頼まれて。】 同じ時代に生きているのがうれしくなるような人に出会うことがあります。そんな人たちの世界のおおもとは、いったい何でできているのでしょうか。幼少期から現在に至る足取りをうかがう連載シリーズの第3弾にご登場くださるのは演出家で作家の鴻上尚史さんです。鴻上さんは「自分で考える力をつける」ことの重要性を著作でくりかえしおっしゃっています。インタビューは、ほぼ日の菅野がつとめます。(朗読/ 徳本英一郎、有賀友利恵)
【第6回 最後は正義しかない。】 同じ時代に生きているのがうれしくなるような人に出会うことがあります。そんな人たちの世界のおおもとは、いったい何でできているのでしょうか。幼少期から現在に至る足取りをうかがう連載シリーズの第3弾にご登場くださるのは演出家で作家の鴻上尚史さんです。鴻上さんは「自分で考える力をつける」ことの重要性を著作でくりかえしおっしゃっています。インタビューは、ほぼ日の菅野がつとめます。(朗読/ 徳本英一郎、有賀友利恵)
【第5回 悲劇と喜劇はいっしょにいる。】 同じ時代に生きているのがうれしくなるような人に出会うことがあります。そんな人たちの世界のおおもとは、いったい何でできているのでしょうか。幼少期から現在に至る足取りをうかがう連載シリーズの第3弾にご登場くださるのは演出家で作家の鴻上尚史さんです。鴻上さんは「自分で考える力をつける」ことの重要性を著作でくりかえしおっしゃっています。インタビューは、ほぼ日の菅野がつとめます。(朗読/ 徳本英一郎、有賀友利恵)
【第4回 お前の人生、いつもそうか?】 同じ時代に生きているのがうれしくなるような人に出会うことがあります。そんな人たちの世界のおおもとは、いったい何でできているのでしょうか。幼少期から現在に至る足取りをうかがう連載シリーズの第3弾にご登場くださるのは演出家で作家の鴻上尚史さんです。鴻上さんは「自分で考える力をつける」ことの重要性を著作でくりかえしおっしゃっています。インタビューは、ほぼ日の菅野がつとめます。(朗読/ 徳本英一郎、有賀友利恵)
【第3回 前に出てください、殴ります。】 同じ時代に生きているのがうれしくなるような人に出会うことがあります。そんな人たちの世界のおおもとは、いったい何でできているのでしょうか。幼少期から現在に至る足取りをうかがう連載シリーズの第3弾にご登場くださるのは演出家で作家の鴻上尚史さんです。鴻上さんは「自分で考える力をつける」ことの重要性を著作でくりかえしおっしゃっています。インタビューは、ほぼ日の菅野がつとめます。(朗読/ 徳本英一郎、有賀友利恵)
【第2回 親友の名を書きなさい。】 同じ時代に生きているのがうれしくなるような人に出会うことがあります。そんな人たちの世界のおおもとは、いったい何でできているのでしょうか。幼少期から現在に至る足取りをうかがう連載シリーズの第3弾にご登場くださるのは演出家で作家の鴻上尚史さんです。鴻上さんは「自分で考える力をつける」ことの重要性を著作でくりかえしおっしゃっています。インタビューは、ほぼ日の菅野がつとめます。(朗読/ 徳本英一郎、有賀友利恵)
【第1回 めんどくさい小学生】 同じ時代に生きているのがうれしくなるような人に出会うことがあります。そんな人たちの世界のおおもとは、いったい何でできているのでしょうか。幼少期から現在に至る足取りをうかがう連載シリーズの第3弾にご登場くださるのは演出家で作家の鴻上尚史さんです。鴻上さんは「自分で考える力をつける」ことの重要性を著作でくりかえしおっしゃっています。インタビューは、ほぼ日の菅野がつとめます。(朗読/ 徳本英一郎、有賀友利恵)
【はじめに/内容紹介】 同じ時代に生きているのがうれしくなるような人に出会うことがあります。そんな人たちの世界のおおもとは、いったい何でできているのでしょうか。幼少期から現在に至る足取りをうかがう連載シリーズの第3弾にご登場くださるのは演出家で作家の鴻上尚史さんです。鴻上さんは「自分で考える力をつける」ことの重要性を著作でくりかえしおっしゃっています。インタビューは、ほぼ日の菅野がつとめます。(朗読/ 徳本英一郎、有賀友利恵)
【第6回 心のなかの、安心できる場所。】 ラインナップに、うわあと思いました。だって知ってる絵本ばっかりなんです。たとえば『ぐりとぐら』。たとえば『ぐるんぱのようちえん』。たとえば『おおきなかぶ』。福音館書店さんの絵本、誰しも一冊は、読んでいると思います。児童書といえばの老舗出版社は、どんな気持ちで子どもたちに向き合い、絵本をつくってきたのでしょうか。子ども向けだから、襟を正すこと。子ども向けだから、手加減しないこと。月刊「こどものとも」編集長の関根里江さんに、うかがってきました。担当は「ほぼ日」奥野です。
【第5回 ネタ切れなんて言ってられない。】 ラインナップに、うわあと思いました。だって知ってる絵本ばっかりなんです。たとえば『ぐりとぐら』。たとえば『ぐるんぱのようちえん』。たとえば『おおきなかぶ』。福音館書店さんの絵本、誰しも一冊は、読んでいると思います。児童書といえばの老舗出版社は、どんな気持ちで子どもたちに向き合い、絵本をつくってきたのでしょうか。子ども向けだから、襟を正すこと。子ども向けだから、手加減しないこと。月刊「こどものとも」編集長の関根里江さんに、うかがってきました。担当は「ほぼ日」奥野です。
【第4回 子どもに見せるものだから。】 ラインナップに、うわあと思いました。だって知ってる絵本ばっかりなんです。たとえば『ぐりとぐら』。たとえば『ぐるんぱのようちえん』。たとえば『おおきなかぶ』。福音館書店さんの絵本、誰しも一冊は、読んでいると思います。児童書といえばの老舗出版社は、どんな気持ちで子どもたちに向き合い、絵本をつくってきたのでしょうか。子ども向けだから、襟を正すこと。子ども向けだから、手加減しないこと。月刊「こどものとも」編集長の関根里江さんに、うかがってきました。担当は「ほぼ日」奥野です。
【第3回 絵本だから、手加減できない。】 ラインナップに、うわあと思いました。だって知ってる絵本ばっかりなんです。たとえば『ぐりとぐら』。たとえば『ぐるんぱのようちえん』。たとえば『おおきなかぶ』。福音館書店さんの絵本、誰しも一冊は、読んでいると思います。児童書といえばの老舗出版社は、どんな気持ちで子どもたちに向き合い、絵本をつくってきたのでしょうか。子ども向けだから、襟を正すこと。子ども向けだから、手加減しないこと。月刊「こどものとも」編集長の関根里江さんに、うかがってきました。担当は「ほぼ日」奥野です。