聴くと映画が観たくなる! CINEMORE
CINEMORE
読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。毎週金曜日夕方配信を目標にゆるりとやっております。
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#173 『わたしの知らない子どもたち』西川美和監督が描く戦争
エピソード
西川美和監督5年ぶりの新作は、敗戦後の苛烈な環境を生き抜く子どもたちの物語。戦後生まれの西川監督が、伝えるべきことを力強く丁寧に描き出す。子役たちの演技はもちろん、少ないながらも鮮烈な印象を残す田中裕子が圧巻。 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
沢田研二と菅原文太を主演に迎え、ゴジこと長谷川和彦監督が生み出したのは、プルトニウムを強奪し「原爆」を自作した男の狂気と暴走の物語。あらゆる常識とモラルを破壊した日本映画史に残る伝説が、4Kデジタルリマスターで鮮烈に甦る! 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
あの『WEAPONS/ウェポンズ』を手がけたザック・クレッガー監督が放つ『バイオハザード』。想像以上の仕上がりに大満足だが、とてつもなく怖くてグロい描写の先にあったのは、まさかの”笑い”だったーー。 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
御年79歳のスティーヴン・スピルバーグ、94歳のジョン・ウィリアムズ、67歳のヤヌス・カミンスキーの鉄壁チームが送る極上のSF大作。宇宙人はいるのか、いないのか。楽しめるか、楽しめないかは観る人次第です! 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
沖田修一監督の完全オリジナル最新作『さとこはいつも』で描かれるのは、普通の人たちの“物語を作ろうとする気持ち”。有村架純、石田ひかり、そして姫野花春という魅力的なキャスティングが、世代の違う女性たちの日常を見事に体現。もちろん、沖田監督ならではのユーモアも絶好調! 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
アニメ版も話題となった漫画「ルックバック」が実写映画化。手がけたのは日本が誇る名匠・是枝裕和監督!「ルックバック」と是枝監督の出会いは一体どんな映画を生み出したのか⁉︎ ※物語のあらましに触れているため、映画未見の方はご注意ください。 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
2800年語り継がれた神話を現代に再現! 映画史上初の全編IMAXフィルム撮影で、クリストファー・ノーランが描きたかったものとは。※物語のあらましに触れているため、映画未見の方はご注意ください。 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
巷の考察合戦が熱を帯びているA24史上最大のヒット作『バックルームズ』。弱冠21歳のケイン・パーソンズ監督が生み出した“リミナルスペース”は一体何だったのか。※物語の詳細に触れているため、映画未見の方はご注意ください。 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
中島哲也監督8年ぶりの最新作。打海文三が94年に発表した同名小説を基に、ミステリーや探偵ノワールの要素を内包しつつ、綺麗事ではない人間の「本音と葛藤」がスクリーンに焼き付けられている。観る者の本心に迫るかのような展開が圧倒的。 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
イルミネーション最新作は愛に溢れた映画作りの物語。次々と繰り出されるドタバタコメディに、大人も子供も笑いっぱなしの90分!「ルーニー・テューンズ」や「トムとジェリー」を彷彿とさせるスラップスティック・コメディに、息つく暇もありません。 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
映画企画コンペティション「FFF Award 2025」にて見事グランプリを獲得した『サマー・サークル』。この映画化へ向け、今まさに奔走中のプロデューサー・武中志門さんと天利英里子さんのお二人をゲストにお迎えしました。映画とはどのように作られていくのか、撮影直前の2人に話を伺いました。 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
その名の通り、ちいさくかわいいキャラクターたちの日々を描く「ちいかわ」に、どハマりする大人が増殖中! シネフィルまでをも唸らせたその映画の魅力とは⁉︎ ※物語の結末に触れているため、映画未見の方はご注意ください。 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
大敗が見えていた太平洋戦争になぜ突入してしまったのか。そこには日本人が抗えない独特の“空気”が存在していた…。その恐るべき“空気”を見事に可視化した石井裕也監督の手腕には言葉を呑むしかない。令和の今だからこそ観るべき物語。 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
常に最高傑作を更新し続ける、橋口亮輔監督2008年の傑作。ある夫婦の10年間に寄り添いつつ、法廷画家の視点を通して激動の社会を見つめていく。人を描き、人に帰着する。橋口亮輔の真骨頂、ぜひご堪能ください。 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
先日開催されたCINEMOREのファンイベントにて、参加したみなさんに2026年上半期のベスト映画、この1本を教えてもらいました! みんなの上半期ベスト2026、ぜひお楽しみください! 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
”ひと”を描く名手、橋口亮輔監督が手がけた傑作がスクリーンに帰ってきた! ゲイカップルと一人の女性、他者と関わることをあきらめかけていた三人がつくる「新しい家族のかたち」。ユーモアで包まれた中に垣間見えるのは、橋口監督の優しいまなざしでした。 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
先日開催されたCINEMOREのファンイベントにて、2026年上半期の映画ベストテンを公開収録しました! CINEMORE編集部の森下と香田それぞれによる、独断と偏見のマイ・フェイバリット映画ランキング。あなたの上半期ベストテンはいかがでしたか? 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
是枝裕和や西川美和の監督助手を務めてきた孫明雅の、長編監督デビュー作。在日コリアン3世という自身の思いを込めた本作は、アイデンティティを探す少女の普遍的な物語に仕上がった。レジェンドカメラマン・山崎裕が捉えたみずみずしいショットは、作品を更に上のレベルへと押し上げている。 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
大ヒットシリーズの最新作『トイ・ストーリー5』。熱狂的なファンも多い中、確実に結果を残すピクサーのクオリティには驚くばかり。デジタルデバイスの新キャラクター(おもちゃ)たちも魅力的で、吹替版も最高です! 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
元半グレで元受刑者の男が運営する更生施設にやってきた、他者の痛みが理解できない少年。体罰も辞さない男との対峙を通して、少年は変わることができるのか。一見、定番とも思える題材だが、観客は思わぬ方向に連れていかれることとなる。人は、そして観客は変わることができるのか。 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
もはや世界的映画作家である濱口竜介監督の最新作。原作は、がんの転移を経験しながら生き抜く哲学者と、臨床現場の調査を積み重ねた人類学者が交わした、20通の往復書簡からなる同名書籍。原作とは全く違うアプローチで映画に変換した濱口監督だが、そこにあるのは原作への大いなるリスペクトだった。 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
描かれるのは、男と義父の2ヶ月にわたる日常ばかり。しかしそこには、人生が凝縮されていた。脳裏に刻まれていた記憶が蘇ってくるような、そんな錯覚を覚えさせる不思議な感覚。本作で長編デビューした坂西未郁監督は、映画という媒体の本質を確実に捉えているのかもしれません。 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
音楽伝記映画・世界興収1位の記録を打ち立て、大ヒット爆進中の『Michael/マイケル』。伝説的スーパースター、マイケル・ジャクソンとはいかなる人物だったのか。マイケルの甥、ジャファー・ジャクソンの奇跡的な演技も必見です! 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
子供を亡くした夫婦のもとにやってきた、亡き我が子そっくりのヒューマノイド。家族、そして疑似家族を描き続けてきた是枝裕和監督ならではのテーマだが、物語は意外な方向へと進んでいくーー。 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
6/6(土)〜 6/9(火)の4日間に渡り、国際短編映画祭ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2026会場のWITH HARAJUKUにCINEMOREも出店しました。ご来店いただいたみなさま、どうもありがとうございました! ブースにお越しいただいたみなさんには、それぞれのオススメ(短編)映画を教えていただきました。ぜひお聴きください! 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
6/6(土)〜 6/9(火)の4日間に渡り、国際短編映画祭ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2026会場のWITH HARAJUKUにて公開収録を実施。映画祭に作品を出品された監督をゲストにお迎えしました。今回は『IM PERFECTION』佐々木実花監督です。ぜひお聴きください! 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
6/6(土)〜 6/9(火)の4日間に渡り、国際短編映画祭ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2026会場のWITH HARAJUKUにて公開収録を実施。映画祭に作品を出品された監督をゲストにお迎えしました。今回は『Flicker』Peter Clay監督 と『まわりまわる』『ありがとう、ね』乙木勇人監督です。ぜひお聴きください! 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
6/6(土)〜 6/9(火)の4日間に渡り、国際短編映画祭ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2026会場のWITH HARAJUKUにて公開収録を実施。映画祭に作品を出品された監督をゲストにお迎えしました。今回は『運命代行屋』八木浩貴監督です。ぜひお聴きください! 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
6/6(土)〜 6/9(火)の4日間に渡り、国際短編映画祭ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2026会場のWITH HARAJUKUにて公開収録を実施。映画祭に作品を出品された方々をゲストにお迎えしました。今回は『挨拶』古舘寛治監督と菅原直太プロデューサーです。ぜひお聴きください! 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
6/6(土)〜 6/9(火)の4日間に渡り、国際短編映画祭ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2026会場のWITH HARAJUKUにて公開収録を実施。映画祭に作品を出品された監督をゲストにお迎えしました。今回は『磯畑家の十年 二年目』後閑広監督です。ぜひお聴きください! 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
6/6(土)〜 6/9(火)の4日間に渡り、国際短編映画祭ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2026会場のWITH HARAJUKUにて公開収録を実施。映画祭に作品を出品された監督をゲストにお迎えしました。今回は『道子、未知満ちて。』武井咲華監督です。映画祭プロデューサーのドラゴンさんも飛び入り参加!ぜひお聴きください! 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
6/6(土)〜 6/9(火)の4日間に渡り、国際短編映画祭ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2026会場のWITH HARAJUKUにて公開収録を実施。映画祭に作品を出品された監督をゲストにお迎えしました。今回は『グリーンマン』香月彩里監督です。ぜひお聴きください! 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
6/6(土)〜 6/9(火)の4日間に渡り、国際短編映画祭ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2026会場のWITH HARAJUKUにて公開収録を実施。映画祭に作品を出品された監督をゲストにお迎えしました。今回は『shady』の山田日貴監督です。ぜひお聴きください! 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
『パスト ライブス/再会』のセリーヌ・ソン監督が描く現代NYの婚活事情。洗練された会話、洗練されたファッション、洗練された音楽、洗練された仕事、センスの洪水で描きだしたのは、「お金か愛か」の二者択一だった。 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
5月23日の土曜日、高円寺で開催された封切り酒場 映画フェスにCINEMOREも出店しました。ご来店いただいたみなさま、どうもありがとうございました! ブースにお越しいただいたみなさんには、それぞれのオススメ映画を教えていただきました。ぜひお聴きください! 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
グローグーを抱えた来場者が映画館に増加中⁉︎ 7年ぶりの新作映画公開にも関わらず、そのブランド力の強さを見せつけた『スター・ウォーズ』シリーズ。成功の理由のひとつは、ストップモーションやパペットを活用したアナログ撮影への回帰。あの動きと温かみに惹かれてしまうのです。 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
イランが抱える社会問題、今そこにある危機を掲げながらも、決して声高に叫ばず、決して煽らず、観ている我々に静かに問うてくる。巨匠の手腕にカンヌ映画祭パルム・ドール受賞も納得の傑作。 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
5月9日と10日の2日間、池尻のHOME/WORK VILLAGEで開催されたPODCAST EXPO 2026にCINEMOREも出店しました。ご来店いただいたみなさま、どうもありがとうございました! ブースにお越しいただいたみなさんには、それぞれのオススメ映画を教えていただきました。ぜひお聴きください! 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
5月25日(月)より開催される、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2026。映画祭プロデューサーのドラゴンこと阿部龍太郎さんをゲストに迎え、ショートフィルムの魅力と映画祭の見どころについてお聞きしました! 今回はCINEMOREも映画祭に参加します! 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
スマッシュヒット&高評価で話題の『ひつじ探偵団』。全くノーマークだったことをお詫びしたい! 子ども映画のようなタイトルからは到底想像できない、深いドラマと緻密な構成で作られた、年間ベスト級の良作です。 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
5月5日と6日の2日間、下北沢で開催されたSHIMOKITA CINEMA PARKにCINEMOREも出店しました。ご来店いただいたみなさま、どうもありがとうございました! ブースにお越しいただいたみなさんには、それぞれのオススメ映画を教えていただきました。ぜひお聴きください! 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
大ヒット作20年ぶりの続編は、出版不況、コンプラ、M&A、などなど、現代社会で働く人たちの環境をきっちり描き、前作に引けをとらない傑作となった。プラダを着た悪魔ことミランダ、アンドレア、エミリー、そしてナイジェルたちは現代社会をどう生きていくのか⁉︎ 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
炭鉱不況にあえぐイギリス北東部の小さな街。そこにやってくるシリア難民たち。地元住民と難民との間に発生する軋轢――。街にある古い小さなパブを舞台に描かれるのは、ケン・ローチ監督から私たちへの問いかけだ。 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
「奇跡の実話」の呼び声通り、涙を誘うのはもちろんだが、驚くべきは体の奥底にある何かを確実に揺さぶってくること。プログラムピクチャーとして非の打ち所がない作品に仕上げつつも、“生と死”という根源的なものを軸に据えた石井裕也監督の手腕に舌を巻く。 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
CINEMOREの人気コラム「えのきどいちろうの映画あかさたな」が連載100回を迎えたことを記念して、えのきどさんご本人にゲストにお越しいただきました。各地の映画館の話から新しい企画の話まで⁉︎ お楽しみください! 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
クロエ・ジャオが描くシェイクスピア夫妻の物語。不朽の名作「ハムレット」誕生の裏にあったものとはーー。物語を創作し語ることにはどんな意味・価値があるのか。本作は、劇場体験と物語がシンクロするような稀有な体験をもたらしてくれます。 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
40年近く前のアニメ映画とは思えない圧倒的なクオリティ。極彩色のディストピアを駆ける近未来ガジェット。芸能山城組の音楽が体全体を刺激する。サイバーパンク映画の金字塔は劇場体験必須です! 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
カンヌ常連の巨匠ダルデンヌ兄弟の新作は、若くして母親になった少女たちの物語。意外にも群像劇は初めてだというダルデンヌ監督だが、そんなことは微塵も感じさせない圧巻の出来栄え。若き母親たちの境遇を“知る意味”について考えさせられます。 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
フィル・ロード&クリス・ミラーが話題のハードSF小説を映画化! 緻密な科学的考証によるリアルなSF世界を、二人ならではのポップな手法で表現。名作揃いのハードSF作品群に、また一つ新たな傑作が加わった! 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。
1950年代、女好きのクズ男・マーティが卓球で世界を目指すため金策に走りまくる! 149分の長尺ながら、映画を覆う疾走感が時間を全く感じさせない。第二次大戦後の“新しい時代”を予感させる物語。この映画を2026年の今、観る意義とは。 「聴くと映画が観たくなる!CINEMORE!」この番組は、「読むと映画が観たくなる!映画WEBマガジンCINEMORE(シネモア)」がお送りするポッドキャスト番組です。CINEMORE編集部の森下なつみと香田史生がお届けします。